会長挨拶 2025-2026年度 会長方針



会長 中 哲生


 2026―2027年度 国際ロータリー会長 オラインカ・ハキーム・ババロラ会
 長は「持続可能なインパクトを生み出そう」とメッセージを出しました。
 ここで言う インパクト とは強い影響の事をいいます。
 自分自身の中に持続可能な良い変化を生むために、人びとが手を取り合って
 行動する社会を目指しています。と発表されました。

 RI会長のメッセージに基づいて 第2670地区 森 雄司 ガバナーは「ロータ
 リーを知り参加し、楽しもう!」〜学び、実践することによりインパクトを
 生み出そう〜 とメッセージを出しました。
 これは学び、好きになり、実践(参加)し、楽しむという4つのステップを
 踏みながら持続可能な変化をもたらそうということを意味します。特に「学
 び」「実践(参加)」という2つを重要視します。という基本方針を発表さ
 れています。

 
森 ガバナーの地区運営方針に基づき、今年度の当クラブの基本方針として
 ・会員増強
 ・例会出席率のUP
 ・メンバーや地域社会との親睦
 ・奉仕活動(事業)への積極的な参加
 ・My Rotary への登録
 以上のことを踏えて、今年度 活動していきたいと思います。

 会員の皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。



 

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